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歩くか、タクシーか、タクシーいないし

歩くか、タクシーか、タクシーいないし



昨夜、東京で暮らしている三女から


 

「人身事故で運転見合わせで帰れない」


 

とLINEで連絡がありました。


 

返信は


 

「走れ♪走れ♪」


 

としました。


 


 


 

大変だぁ

ではなく、

いかにその状況を愉しもうとするか


 

を伝えようとしたつもりです。


 


 

職場から寮まで

JR中央快速で3駅


 

歩いて帰れる距離だろうと思っていたら、

Googleマップで調べたらしく


 

1時間7分


 

と地図のコピペを送ってきたのです。


 

すかさず


 

「走れ♪走れ♪」


 

「手ぶらだったら走るな~」


 

とまったく走る気なしの返信。


 


 

そこで昔話を返信。


 

かつて大学生の時

クリスマスイブに仲間達と夜中まで

飲んだくれしていたら

大雪になっていて

タクシーがいない


 

あきらめて歩いて帰ることを決意


 

歩道はすでに10cmは積もっていて

靴がびしょびしょになりながら

国分町(仙台の繁華街)から

自宅(地下鉄八乙女駅前付近)まで

1時間半かけて帰りました。


 

後日談で

後輩のひとりは、

帰り道の途中で

バス停のベンチで寝ていたら、

救急隊員(消防署へ戻る途中の救急車)に

凍死するからと起こされて、

なんと自宅まで送り届けてくれたと


 

「ついてましたぁ~」


 

とアホな表情で言ってました。


 


 

そんなことを送信したら


 

「カラオケオールで寝るな」


 

と、、、


 

のれんに腕押しみたいな

やりとりをしていたら


 

「電車動き出したー」


 

とあいなったのでした。


 


 

後日談については、

大学時代のエピソードの思い出しついでに

このブログで付け加えたものです。


 


 

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2019-03-26 06:03:19

2019年3月   |  コメント(0)

 

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