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同じ話を何度もする

同じ話を何度もする

「同じ話を何度もする」

「赤信号でも平気で渡る」

など、老人の困った行動の原因は

「認知症」や「頑固な性格」にあらず?


 

とう帯書きの

「老人の取扱説明書」平松類著 SB新書

には、老人と会話する際には

「低い声で、ゆっくり、正面から」

話すことが3つのコツであり、


 

「お薬はまだありますか?」

と一気に話すのでは無く


 

「お薬」「まだありますか?」

と単語をできるだけ区切って

伝えようとすることが大切とのことであった。


 


 

両親も老いてきて

認知症にはまだなっていない感じではあるものの、


 

『頑固さが増してきたよな』と思っていたのです。


 


 

ところが、

この「老人の取扱説明書」を読んでみると


 

大きな間違いであることが分かりました。


 

その理由については、

本書を読んで頂いたほうが

理解しやすいと思うので

興味のある方はお読み下さい。


 

著者は医師であり、

のべ10万人以上の老人と接してきたとのことです。

だからなのか

この「老人の取扱説明書」は、

読みやすい。


 

「スイコーの取扱説明書」

の見直しが必要だと思わされました。

2018-06-07 05:27:48

2018年   |  コメント(0)

 

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